ビルケンシュトックのTATAMI(タタミ)のラインとボストンの違いを検証してみました。
約半年間、まだそれ履いているの?と言われるぐらいにTATAMI(タタミ)を相当仕事で使い込みました。
ずっとこのまま履き続けていても構わないのですが、ベロア素材のアッパーの中にホコリが入ってしまい。すごく汚い感じがするのが嫌だったため、洗浄クリーニングをしてきれいに変身させてみました。
皮製品は洗っても大丈夫なのか、コルクのフットベッドを濡らしてしまうのは邪道だ、といったことをよく聞きますが、間違った方法で行わなければ特に何の問題もなく洗浄クリーニングが可能なようです。
もちろん正しい方法に慣れてしまえば誰でも自分でも洗浄クリーニングをすることができるでしょう。